⑩リズムパターン~アレンジ

リズムパターンのお話です。

ここまでは理論解説の便宜上、3つの音を左手で押さえて右手でメロディを弾くというお話をしてきましたが、実際のパフォーマンスとしてはあまり実用的ではありません。様々なコードの押さえ方(もしくは発音の仕方)があり、これをボイシングと呼びます(0:45)。

(2:05)ポピュラーミュージックやジャズでは右手で和音、左手はベースでリズムを作るというボイシングがよくつかわれます(その後デモ演奏)。

(3:33)アルペジオでのデモ演奏。

(3:55)ちょっと元気な弾き方(エイトビート風)。

(4:08)ジャズっぽい演出。

このコースは:まずは1曲弾いてみよう「おおきなふるどけい」
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